New Products (2026年5月)

●2026年5月に発表した主な製品を紹介します。

業界初※1生成AI技術を活用し、テレビの大画面でAIキャラクターとの会話が楽しめる

テレビ向け「AQUOS AI」※2

  • 業界初生成AI技術を活用し、テレビでAIキャラクターとの会話が楽しめる
  • “共感知性”によりユーザーに寄り添いながら応答。過去のやり取りを踏まえた会話もできる※3
  • 意図をくみ取る“探索知性”により、気分や要望にあったコンテンツ※4をおすすめするほか、テレビの操作方法も案内
  1. ※1 国内市販のテレビ機能に、動くキャラクターを画面表示し、会話できる生成AI技術を活用したサービスとして。
    2026年5月23日開始。当社調べ。
  2. ※2 本サービスのご利用にはインターネット環境および、「COCORO MEMBERS」への会員登録が必要です。
  3. ※3 最新情報などリアルタイム検索をともなう会話には対応していません。
  4. ※4 放送番組、USBハードディスク(別売)の録画番組、一部のネット動画配信サービスからコンテンツをおすすめします。
設置イメージ(大輝)

テレビの大画面で、AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」に対応
「Advanced RGB 量子ドットリッチカラー」により、深みのある鮮やかな色表現が可能

4K mini LEDテレビ『AQUOS XLED』

  • 光の3原色それぞれが高い色純度を持つ新開発の「Advanced RGB 量子ドットリッチカラー」を搭載<X9Aライン>
  • 新開発スピーカーと「ネイチャーテクノロジー」を採用※1したリフレクター※2により、音を正面方向に導くことで、クリアで聞きやすい音を実現
  • 人感センサーが視聴位置や動きを検知し、画質・音質を自動調整するほか、席を離れたときは画面をオフにして節電をサポート<X9Aライン>
  1. ※1 ネイチャーテクノロジーは、<4T-75/65/55X9A、4T-65/55/50X7A>に採用。<4T-65X9A>(2026年)と<4T-C65HP1>(2025年)搭載のメインスピーカーにおける放出効率の比較において。
  2. ※2 スピーカーから出る音を反射し、前方に導く構造。
<4T-65X9A>設置イメージ

テレビの大画面で、AIキャラクターとの会話が楽しめる新サービス「AQUOS AI」に対応
豊かな色彩と吸い込まれるような黒再現による“極上のエンタメ”体験

4K有機ELテレビ『AQUOS OLED』

  • 最新世代の「RGB Tandem有機ELパネル」により、明るく豊かな色彩と低反射で吸い込まれるような黒を実現<S9Aライン>
  • 新開発スピーカーと「ネイチャーテクノロジー」を採用※1したリフレクター※2により、音を正面方向に導くことで、クリアで聞きやすい音を実現
  • 人感センサーが視聴位置や動きを検知し、画質・音質を自動調整するほか、席を離れたときは画面をオフにして節電をサポート<S9Aライン>※3
  1. ※1 ネイチャーテクノロジーは、<4T-77/65/55/48S9A、4T-65/55/48S7A>に採用。<4T-65S7A>(2026年)と<4T-C65HQ2>(2025年)搭載のメインスピーカーにおける放出効率の比較において。
  2. ※2 スピーカーから出る音を反射し、前方に導く構造。
  3. ※3 人感センサーは、<4T-77/65/55S9A>に搭載しています。

<4T-77S9A>設置イメージ

業界最小・最薄級の超小型アナログ出力

反射形フォトインタラプタ※1<GP2S800シリーズ>

  • アナログ出力タイプとして業界最小・最薄級※2のパッケージサイズ
  • 最短で0.20mmの近接検知が可能
  • 当社従来機種<GP2S60シリーズ>に比べ、光電流出力が4倍以上アップ、S/N比※3向上による設計の容易化やLED電流の削減が可能
  1. ※1 検出物体に赤外光を照射し、その反射光を受光することにより、物体の有無等の検知を行う、同一平面上に発光部と受光部を配置した受発光一体型の光センサ。
  2. ※2 2026年5月7日現在、アナログ出力タイプの反射形フォトインタラプタ市場において。当社調べ。
  3. ※3 検出時の信号(S)と非検出時のノイズ(N)の比率。
左側:反射形フォトインタラプタ
<GP2S800シリーズ>
右側:透過形フォトインタラプタ
<GP1S396シリーズ>

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