New Products (2026年10月)

●2026年10月に発表した主な製品を紹介します。

毎日のヘアドライで、枝毛・切れ毛を約87%抑制※1

プラズマクラスタードレープフロードライヤー<IB-WX903>

  • 高濃度プラズマクラスターを搭載し、静電気を約99%オフ※2
  • 無意識の乾かしすぎを防ぐ、業界初※3「ドライアシスト」モード搭載
  • 当社独自の速乾技術「ドレープフロー X4」により、ドライ時間を当社従来機比約35%※4短縮
  • 髪を55℃以下にキープし、熱ダメージから守る「センシングモード」搭載
  1. ※1 イオンなしで過乾燥した髪(A)と、プラズマクラスターありで過乾燥を抑えた髪(B)に、180回ブラッシングしたあとの枝毛・切れ毛の発生本数を比較。(A)は142本、(B)は18本でありイオンと過乾燥抑制による静電気オフの効果で枝毛・切れ毛を約87%抑制。
  2. ※2 ブラッシングにより50kVに帯電させた毛髪に5秒温風を当て送風前後の毛髪の静電気を比較(52kV→0.077kV)。
  3. ※3 国内で販売されているドライヤーにおいて、髪から蒸発した水蒸気を検知して温度や風量を切り替える機能(2026年10月22日発売予定)。
  4. ※4 HOT/TURBO運転で試験。水分を含ませたマネキンの毛髪の水分が約75%減少する(当社基準)までに必要な平均乾燥時間を測定。<IB-RP9>(2022年、ドレープフロー技術非搭載)が8.38分に対し、<IB-WX901>(2023年、<IB-WX903>と性能同等機種)は5.47分。
  5. ◆ 試験機種:※1※3 <IB-P802>[2024年]で実施。<IB-WX903>は試験機種より性能同等以上。
  6. ◆ 試験機関:当社調べ。使用環境(季節・温湿度など)や個人差で、効果は異なります。

プラズマクラスタードレープフロードライヤー<IB-WX903>使用イメージ

1万台規模のデジタルサイネージの一元管理を実現。多拠点運用を効率化

クラウドサイネージサービス「e-Signage SX」

  • 1万台規模のデジタルサイネージの一元管理を実現
  • 端末と管理者の2種類の認証によりセキュリティ対策を強化
  • UIの刷新などにより、コンテンツ制作から配信までの一連の作業を効率化

利用シーン(イメージ)

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