New Products (2026年6月)
●2026年6月に発表した主な製品を紹介します。
AIによる自動ズーム調整に加え、灯りと音で心地よい空間を演出する新機能を搭載
- ズームの自動調整からプライバシー配慮まで、AIを活用したカメラ機能
- 灯りと音で心地よい空間を演出する※「アカリウム」
- ピーク輝度の向上と低階調部分の自動補正により、強い日差しの下や薄暗い屋外でも見やすく、快適な映像体験を実現
- ※事前に設定が必要です。

シャープ初のスマートウォッチ
HEALBE Corporationの技術活用により摂取カロリーの測定を実現。消費カロリーとの収支も確認できる
- HEALBE Corporationsup&※1の技術活用により、摂取カロリー測定を実現。消費カロリーとの収支を可視化※2
- 水分バランスもモニタリング。適切な水分補給をサポート
- 自然な動作の中でバイタルデータや各種情報を確認できる独自UX「サーキットビュー」
- 使いやすさにも配慮したシンプルなデザイン
- ※1 本社:アメリカ合衆国・カリフォルニア州レッドウッドシティ、代表取締役:Artem Shipitsin。
- ※2 摂取カロリーおよび水分バランスの測定は、HEALBE Corporationの提供するFLOWTMテクノロジーを使用しています。摂取カロリーの測定および消費カロリーの算出には、本体を22~23時間/日(食事中、睡眠中含む)装着することをおすすめします。摂取カロリーは推定値であり、体質や使用状況などにより、実際の摂取量とは異なる場合があります。

シャープ初のスマートリング
各種バイタルデータを計測。日々のコンディションを多面的に把握でき、健康管理に役立てられる
- 日常的に指に装着し、バイタルデータや活動量、睡眠の状態などを計測。アプリ「からだメイト」で分かりやすく表示
- アプリ「からだメイト」で、管理栄養士監修のアドバイスも提供(有料プラン)
- 軽量コンパクトな設計で指にフィット。一日中快適に装着できる

シャープのスマートウォッチやスマートリングと連携し、日々の健康関連データを一元管理
「食事」「睡眠」「運動」「体調」のスコアと管理栄養士監修のアドバイスで、健康維持に貢献
- 当社製スマートウォッチやスマートリングと連携し、健康関連データを一元管理。日々の健康状態や見直したい項目を把握可能
- 目的に応じてコースを選択でき、コースごとのスコア評価やアドバイスを受けられる
- 食事記録をもとに栄養素の過不足を分析※。健康管理に役立つメニューを提案
- ※厚生労働省が定める「日本人の食事摂取基準」をもとに分析しています。
- ●「からだメイト」「からだメイト Plusプラン」は、シャープ株式会社の商標または登録商標です。
- ● 対応OSバージョンは、Android TM 14以降、iOS 17以降です。
- ● Android および Google Play は、Google LLC の商標または登録商標です。
- ● その他記載されている製品名などは各社の商標または登録商標です。

ステーション部分の奥行きを当社従来機比※1約47%削減した薄型スリム設計のステーションタイプが新登場
ステーションタイプ コードレススティック掃除機 「RACTIVE Air STATION」<EC-CR1/XR3>
- ステーション部分の奥行きを当社従来機比約47%、設置面積を約28%削減した薄型スリム設計<EC-CR1>
- パワフルな吸引力と「RACTIVE Air」シリーズ史上最小の運転音55dB※2を両立。自動ごみ収集時も運転音を抑制<EC-XR3>
- 高いごみ取り性能を追求した新開発の「極吸ヘッド」を搭載
- ※1 2025年度モデル<EC-WR2>との比較。奥行:<EC-CR1>154mm、<EC-WR2>289mm/設置面積:<EC-CR1>約462cm2、<EC-WR2>約639cm2。
- ※2 JEMA自主基準(HD-10)により測定。「RACTIVE Air」シリーズ従来機種の「強モード」と<EC-XR3>の「強モード」との運転音の比較。2025年度モデル<EC-XR2>も同様に55dB。

髪の毛がからみにくく、大きなごみもしっかり吸い取る「極吸ヘッド」を新たに搭載
コードレススティック掃除機「RACTIVE Air POWER」/「RACTIVE Air」
- 高いごみ取り性能を追求した新開発の「極吸ヘッド」を搭載
- 「RACTIVE Air」シリーズ史上最小※1クラスの運転音<EC-SR70A>と、不快に感じる耳障りな音を抑制したやさしい運転音を実現
- 紙パックに触れることなくごみ捨てが可能な「パックinカップ」を大容量化。紙パックの交換頻度を3カ月に1回※2に削減<EC-KR70A/KR50A>
- ※1 JEMA自主基準(HD-10)により測定。「強モード」時60dB。2025年度機種<EC-SR11>も同様に60dB。
- ※2 当社調べ。一般社団法人 日本電気工業会自主基準に定められた基準ごみを、1日あたりの吸引量を1gとして、「強モード」で紙パックにごみがない状態から満杯になるまでの吸引量を測定。ごみの種類や運転モードによって満杯になる日数は異なります。従来機<EC-KR3>の紙パック交換頻度の目安は、1.5カ月に1回。

生成AIサービス「クックトーク」※1が進化し、好きな食材を組み合わせたレシピ生成が可能に
好評の「ヘルシオトレー」で少量から手軽に作れるメニューも拡充
- 「クックトーク」が進化。好きな食材の組み合わせでAIが自動調理レシピを生成可能※2に
- 「ヘルシオトレー」を使って約15分でおかずを作れるメニューを拡充<AX-LSX3D>
- 「せいろ蒸し」自動メニューを拡充。さまざまなサイズのせいろにも対応※3<AX-LSX3D>
- ※1 スマートフォンなどで「COCORO HOME」アプリのダウンロードと、対象「ヘルシオ」の機器登録が必要です。「COCORO KITCHEN レシピサービス」を通じてご利用いただけます。
- ※2 2026年6月3日時点では、<AX-LSX3D><AX-RS1D><AX-N1D><AX-U1D>が対象です。
- ※3 直径18cm、21cm、24cmのせいろが使え、容量に応じて自動で加熱します。「蒸しケーキ」は直径15cm、18cmのせいろが使えます。


